| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
お電話でのお問い合わせ
土・日・祝を除く
平日AM9時〜PM6時まで受付
|
|
| |
|
|
| トップ
> セミナー・研修のご案内 > 詳細 |

拘縮や褥瘡をつくらないリハビリ発想と技術を身につけよう

| 開催日 |
2012年2月25日(土) |
| 時 間 |
午前10時〜午後4時 |
| 地 域 |
神奈川 |
| 会 場 |
かながわ労働プラザ |
 |
| 講 師 |
加藤慶 |
 |
| 受講料 |
7,350円 会員価格:7,000円 |
定 員 |
100名 |
セミナー
コード |
ケイ15 |
備 考 |
◆車で来られる方は、駐車場を各自で確保してください。
◆昼食は各自でご用意ください。 |
|



身体の仕組みや介助方法がよくわからないばかりに、それがもとで拘縮や褥瘡をつくったり、 関節などを痛めたり、介護者本人も体をこわしてしまいます。
この学習会は人の身体の仕組みや動きを徹底的に理解・習得し、介護する側、される側双方が無理なく援助できるように、寝たきりからの復帰方法、拘縮の緩和や改善を促す簡単手技、再発を防ぐためのリハビリ褥瘡ケアなどを講義、簡単な実技を行います。
【内容】
●なぜ、拘縮や褥瘡ができるのか
1.寝たきりになっていく過程から診るダメージを発見するとアプローチがわかる褥瘡管理でない復帰方法
2.傷のケアだけでは再発を繰り返しやすい現行の処置にプラスして行いたい復帰方法
●R.O.M訓練ばかりではない関節拘縮の緩和方法
1.疼痛と循環改善に必要な手技と実践法
●大変な体位変換の発想を変換しよう
1.適切な安静時枕の設定の考え方
2.体位変換の角度は何度がよいのか
3.ずれ力の思いこみを調整しよう
●ベッド端座位の重要性と簡単サポートの仕方
1.身体で覚える座位のサポート方法とコツ
●トランスファー時に注意すること
1.職員の身体の動きを見ながら、トランスファーの仕方を見つけよう
2.職員の簡単身体ケアの仕方 |
|
|

|
|